銀行カードのキャッシングで10万円借りたい

どうしても今すぐ10万円が必要になったら、銀行カードのキャッシングを利用します。
以前に1度利用したことがありましたし、使い慣れている物を利用したいからです。
消費者金融のキャッシングには、少し抵抗があるということもあります。利息は高いですし、すぐに利用できるとしてもなんとなく手を出しにくいという印象はあります。
銀行のカードのほうが、利息は低い印象があります。実際にそうだったかは覚えていませんが、第一印象というのは大きく左右してきます。
銀行カードのほうが消費者金融のキャッシングより、安全なのではないかというイメージは頭から離れません。
10万円というのは大きな金額でも、じゅうぶん手が届く金額だと思います。それでも安全に借りたいということなので、銀行カードを選びます。
以前銀行カードを借りた時、返済はそれほど苦ではなかったという、ポジティブな印象もあります。
それほど苦ではなかったというのは、一ヶ月あたりの返済額が1.5万円程度だったということが影響しています。
一ヶ月に2万円以上だと困ることもあるのですが、1万円台だったらなんとかやっていけたという感じです。
私は銀行預金は少ないですが400万円程度は入っているということもあります。銀行預金があることによって、銀行カードが使いやすくなるのも事実です。いま仕事はなかなか順調とは言えませんが、今後もできれば銀行預金は増やして行きたいと思います。
だから銀行カードのキャッシングで10万円ということになります。

クレジットカードは、ポイント利用を中心とした利便性重視

私が初めてクレジットカードを保有したのは、20代前半の働き始めた頃でした。

カードを初めて手にした時は、社会人として信用を得た気分で、とても嬉しかったのを覚えています。

と言いますのも、アメリカに留学していた際、アメリカ人の方々が現金をほとんど持たず、クレジットカードで支払っているのを見て、これはリスク回避の1つの手段でしょうが、私の目にはその光景がとてもクールに映りました。

また、クレジットカード保有は、信用の証という印象を受けました。

当時学生だった私は、親にカードを持たせてもらえませんでした。

私は、現金とトラベラーズチェックを持ち歩かなければならず、危険と隣り合わせの様な気がしていつもお財布を心配していた記憶があります。

私は、親に信用されていない様で悔しかった。

帰国したら、早く自立して信用してもらおうと思いました。

社会人になった私は、早速、クレジットカードを作りました。

その時は、主に海外での使用目的でした。

休暇でアメリカ本土、ヨーロッパ、アジアの国々を訪れた際、国や場所で使い易いカードと使えないカードがある事を知りました。

その結果、VISAとMastarカードがあれば、よほどの僻地へ行かない限り通用すると思いました。

その後、上記したカードと提携した家電量販店や百貨店等の小売業者の発行するクレジットカードのポイント還元率やポイントアップキャンペーン、年会費が気になる様になっていきました。

銀行系のクレジットカードから百貨店系のクレジットカードへと乗り換えました。

百貨店系のクレジットカードを選んだ理由は、利用頻度が高かった事と年会費無料のクレジットカードだったことです。

同じ百貨店でも年会費を支払う方が、ポイント還元率が高いという優位性もありますが、私の場合は、年会費を払うのであれば元を取る為に消費へと走りそうな気がして年会費無料を選びました。

この百貨店の利用頻度は、カード加入当時と比較すると低くなりましたが、公共料金等の引き落としにカードを利用していますので、自然とポイントは貯まっていきます。

現在では、貯まったポイントをeデパートで使用しています。

このeデパートでは、最寄りの百貨店で取扱いがなくて割引されないもの、特に化粧品に使っています。

配達も無料(有料の場合もあるでしょうが)でしたので、百貨店への交通費もセーブができて今のところ満足しています。

また、年会費を支払っている百貨店系のカードも保有しています。

それは、交通系ICカードの残高が一定額未満になるとオートチャージをしてくれて、その決済を百貨店系のクレジットカードでしています。

交通系ICカードは、交通機関だけでなく、コンビニ、一部の百貨店でも使用できるのでとても便利で、少しでもポイントが貯まっていくのが嬉しい。

このオートチャージのありがたみは、オートチャージの浸透していない関西に行った時に痛感しました。

とにかく、小銭を準備しなくていいですし、交通系ICカードに現金でチャージする必要もないので、とてもありがたいと思います。

クレジットカードを使い始めたきっかけは、海外でのリスクを避ける為と自己の信用度の誇示でしたが、現在では、消費に対する若干の還元とその有効利用、そして、家計の管理として明細書も利用しています。

今お金があったら、何かが変わっていたかもしれません。

色んな場面で、お金があったらと思うことは、よくあるのですが、今までで、1番今お金があったら。と強く思ったのは、夫婦で揉めて、もう精神的に限界がきて、離婚を考えた時かもしれません。

あの時に、お金があったら、離婚し、別の道を歩んでいたのではないかと思います。お金が欲しいです。。。

実際に、その時、本当にお金がなく、どんなに上手く行かずに悩んだりもしたのですが、子供の事や、これからの生活を考えたら、簡単に離婚はできませんでした。

きっと、お金があったら、我慢した生活をせずに、思い切る決意ができていたと思います。なので、お金がなかったので、結局は我慢する事にしました。それからは、お金をコツコツとためる事にしました。

本当に時間がかかってしまいましたが、今は、夫婦別々の道を歩んでいます。結果は、同じでも、その離婚を決断する年齢がもっと若い頃だったら。と後悔する気持ちもあります。

本当にお金が必要だった時、誰かに頼ったりする方法もあったのかもしれませんが、自分でどうにかしたいという気持ちと、誰かに頼るのが嫌だったのかもしれません。

お金が無い!自由に使えるお金は5000円・・・

独身時代と主婦になった今を比べると、自分のために自由に使えるお金は正直な話、ぐんと減りました。恥ずかしながら、月に5000円が自分のお小遣いです。美容院へも年に数回だし、化粧品もお小遣いから買います。そんなに頻繁に購入するものでもないので、意外と何とかなっていますが、もう少し使えたら嬉しいなぁと思う月があるのも事実です。

会社勤めをしていた頃は、飲み会もありましたし、毎日の洋服にも今よりは気をつかわなければならなかったので、必然的にお金が必要でした。今考えると、結構無駄なことにも沢山、お金を遣っていたように思います。でも、その頃の自分には必要なお金だったんですよね。

今は子供を持つようになって、自分のことは二の次になって、やっぱり子供のためにお金をかけてあげたいなと思うようになりました。自分の服は年に数回買うだけで満足だから、その分何かを体験させてあげたり、美味しいものを食べさせてあげたいなぁと思います。

お金は沢山あるにこしたことはないけれど、足るを知るという価値観を持つ事で、使えるお金が少なくとも豊かな気持ちで暮らせるんじゃないかと思います。

ああ、お金が無い(http://xn--n8jlgf8k2552bt22b.biz/)です。

今すぐお金を借りることになる失敗談

私がやってしまいがちな、今すぐお金を借りることになる失敗はギャンブルによる無計画な展開です。つい最近もやってはいけないプロセスを再び体験してしまいました。パチンコやスロットは適度に楽しめば、悪い遊びではないと言われたりしています。その適度な加減が難しいのです。

私の考えは以下のような感じです。

要するに大きな投資をしなければ、狂ったような負け方をしないと考えました。喫茶店に入れば、400円前後なんて簡単に吹っ飛んでしまいます。漫画喫茶に入っても、あっという間に1000円前後なんて消えてしまいます。ショッピングをするならば、形あるものが何かしら手元に残ったりしますが、手元に何も残らない消費活動をするならば、ちょこっとのつもりでパチンコ屋に入って、強運が無いかどうかについて、なるべく頻繁に通ってみようという生活を試みたのです。この考えについては、どっぷりとハマったり勝負をかけるような遊び方ではないのです。あくまでも金運が有るか無いかのチェック程度の入店なのです。そのため、店に入ると決めた場合には財布に2000円を越える金額を入れないようにするルールを設けていたのです。

けっこう厳しいぐらいに、自分の生活を取り締まりつつ、そんなギャンブル生活を維持できそうに思っていた矢先に、最終的には初心が崩れてしまいました。どういう事かというと、気が付いた頃には無計画なだらしない投資の心構えに戻っていたのです。

継続的にパチンコ屋に通うことによって、どうしても欲張りな人間の心が出てしまいます。守るべきはずだった自分との誓いなんて、どこへやらの状態です。しばらくジャグラーは打たないって決めていたのに打ってしまったり、競馬の馬券購入もお休みすると宣言していたはずが、結局は元の生活に戻っています。同じミスを繰り返した結果に友人からの飲み会の誘いも断るハメになります。365日もあれば、こんな事は頻繁なのです。

パチンコ入店が無ければ、にこやかに友人と食事できたのになという失敗体験は回数が多いのです。ギャンブルで失敗するパターンは、友人からの誘いが来ている段階でかなり多く感じています。

引越し用のレンタカー代を親から借りた

社会人になりたての頃、アパートの引越しをすることになりました。
当時はお金にほとんど余裕がない状態でした。
引越し先は同じ市内の近距離だったので、、引越し作業は友人に頼んでレンタカーでトラックを借り、三人でやることになったのです。

賃貸契約を済ませて、仕事から帰ったら荷造りを徐々に進めるようにして、引越し当日まで慌ただしく過ごしていました。
ところが、引越し当日のレンタカー代をすっかり忘れていて、銀行口座も財布の中にも大したお金は入っていません。
それに気付いたのが引越し当日の2日前くらいで、一応、友人にもお金を貸して欲しいと頼んではみたのですが、彼らも私同様、余裕がない状態でした。

実家はアパートから1時間ほどのところにあります。
このままでは引越しができなくなると切羽詰っていて、仕方なく実家の両親の元へお金を借りに行きました。
散々怒られましたが、必要な額より多めのお金を貸してもらい、事なきを得ました。

本当にギリギリになってのお金の不足は手立てを講じておくべきだと考えさせられました。

お金を借りるなら返せる見込みがあるときだけにする

私は子供の学費に急に10万円必要になった時に借りました。
ただそれは後に入ってる給料や臨時収入があったからです。
10万借りたいと思った時にもしも返す見込みがなかったら借りていたかと言うと・・・やっぱり学費なので返済可能な範囲で可能な所を捜して借りたと思います。
いずれにしても返せないお金は借りないこういう事を頭に置いて借金はした方がいいと思います。
それからなるべく借りなくていいように出来るだけ通帳の中に少しずつでも残しておく事にしています。

30万円借りる方法は親に頼むしかないでしょう

結婚し、双方の親から独立して生活を営んでいるわけですが、経済観念がないため貯金がほとんどできず何かあれば結局親に頼んでいます。

経済観念がないくせに家を買ってしまったし子供もいるので、例えば車が壊れて新しいのに買い替えるだとか、緊急に家を直さなければならなくなった時など手持ちがないので困ります。

私の実家はごく普通のサラリーマンの家庭なので都合しろとは言いにくく、その一方で主人の実家はアパートの家賃収入がかなりあるので、渋々ながら貸してくれます。100万くらいまでなら数日で用意してくれるので、去年お風呂場を直す時も足りない分の30万弱を借りました。

借りたものは返さなくてはいけないのですが、主人は自分の名義の貯金が実家にあると分かっているので、いつ返済することになるのか曖昧にしてあります。

でも、やっぱりこのままではマズイと自覚しているので、取りあえず来月からは3000円ずつでもいいから積立し、不測の事態に困らないよう備えていきたいとは思っています。

お金を稼ぐ為の必要性と無駄遣いをなくす事

友人からサイドビジネスをやれば雑貨屋が開けると言われましたが資金が35万いると言われました。そのお金が無いためクレジット会社や色んな所に申し込みしたところ審査で落ちてしまいました。

その他、以前働いていた仕事場のシフトが少なかった為、毎月の給料が4万程しか有りませんでした。それでは家計がやっていけません。

その為仕事を変わりました。それでも自己資金がないので雑貨屋さんを開くのは難しい事だと思い断念致しました。お金を稼ぐ為には働く事が必要だと思います。

今は母が健在の為家計はなんとかやっていけますが、母が仕事を辞めたら私や息子や来年就職が決まった娘とでなんとか家計を切り盛りするしかないと思っております。

日頃無駄遣いが多い私は反省すべき所が多いとも思いました。服などにはあまりお金を使わず、食生活の部分のお金を稼ぐ事が一番重要な事だと思いました。

食生活は健康面で大変重要な事だと思います。好きな事をする為には何にしてもお金が必要です。無駄遣いをせず真面目に働く事が一番大切な事だと思っております。

どうしてもお金が必要になったら銀行とか消費者金融から借りるかも知れませんけどね。。

気温も寒いが、財布の中も寒い・・・

このところ寒いですね。昨年の夏は暑く、そういうシーズンの冬は寒くなるそうですが、天気予報の通り今年の冬は寒い日が多いです。

こう寒いと外に出かける気にもなりません。暖房の効いた事務室でパソコンをカタカタカタカタ・・・・それはそれで仕事が捗っていいのですが、かなり運動不足になります。汗;

さらに電気代が嵩んでお金もたくさんかかります。事務室は電気の暖房しかないので電気代がかかります。

石油ヒーターはリビングにありますが、今年の冬は灯油の値段もアホみたいに高いですね。2、3年前の1.5倍くらいしますよね。

昼間は外に出てればお金がかからないですが、自営業なので仕方ありませんね。。。あーもっと稼がないと財布の中身も寒いわー。^^;